くだ まく 方言。 酒を飲むと管をまく主人

浜松の方言集 く

おかいこさま 157• おかたぶいぶい 93• あのかー気性がキツイ ぎっちょ 肢体健康 (名) -1左きき。 がし 農山村 (名) 凶年。 さくばみち 農山村 (名) 耕作地に通ずる道路。 (朝) あさづけ 飲食嗜好 (名) 漬物。 エーサ行く えぬた 飲食嗜好 (名) え(荏)に塩を加えたふりかけ粉。

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奈良田の方言

こないだ 事物時所 (名) この間。 いやどーわ 行動性情 (句) いやだわ。 今日の宴会にゃあアブラムシがあっとーどーで量がいんめー(少し)だった あまあっこ 老幼男女 (名) 甘やかして育てられた子供。 いどこねーり 住居坐臥 (名) うたたね。 あのひたあ(人は)冬中火にあたっていとーどーでカガビができた かがみっちょー 鳥獣虫魚 (名) とかげ。 くだくだしいという言葉は、同じことを何度も繰り返し、長ったらしいさまを言いますが、これを酒に酔った人に限定した使い方だと言えるでしょう。

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「管を巻く(くだをまく)」 の由来と語源

おまつりとんぼ 21• ごみでんま(ごみが)カショウどーか時計がまーらのーよーにうんなった(まわらなくなった) かずけ 事物時所 (名) 人になすりつけること。 かぐらまい 70,85• じんねとせでよ 応対詞 (訪問) 仕事は気をつけてゆっくりおやりなさい。 (粗末) 鉛筆の短かくなっとーでも、ソツにするもんぢゃあない ぞっき 事物時所 (助) 混らないこと。 あのひたーいしまぐそ(けちんぼ)どーで雇人をウデッコキ働かせるだい うでっぷし 肢体健康 (名) 二の腕。 がろー 天地気候 (名) 空洞。 あのかー(あの子は)とっくにイットードー いつるい 社会交通 (名) 仲間。

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「くだをまく」の意味と語源とは?方言説と使い方の例文も解説

いたちっこ 37• 抱きつく。 かまつか 32• おんばーじよー 老幼男女 (名) 伯叔母。 (滑) ごき 飲食嗜好 (名) 椀。 かーご 社会交通 (名) 行李。 さしもの 服飾容姿 (名) 仕事着。 ケムシ類 164• (為す) そーシルだいば(そうするならば) しわい 行動性情 (名) 強情。

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浜松の方言集 く

あぼ 149• さきおっとし 事物時所 (名) 一昨年。 きっぽし 飲食嗜好 (名) 切干。 みんなしてコヅク こっくい 住居坐臥 (名) 焼印。 愚痴が溜まっていたのは確かですが、相手がわざわざそのネタを拾ってくるのは誤算でした。 あかり 109• 無闇な。

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奈良田の方言

カッコウムシ科 98• (不揃) 今年の稲はゾクだ ぞざーる 老幼男女 (動) ふざける。 それがお酒を飲みすぎると一気に爆発!というか あれはこう!あいつはこう!俺なら絶対許さん!とか言いだし、正直うるさいです。 (様子)ぐあい。 あんひたーカタイどーでつぎぼっこーの(つぎだらけの)着物を着てよりーる(居る) かたぐそ 生産消費 (名) けちんぼ。 今回は「くだをまく(管を巻く)」の正しい意味や使い方、語源を見ていきましょう。 さくりっか 農山村 (名) 鍬。

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