ハイキュー bl 小説 松花。 ハイキュー 青葉城西

ランキング|ハイキュ

俺がダーリンで、花巻がハニー。 868• 186• 最近物騒な事件もよく聞くし、一人にするのは色々心配なんだろうなって思った。 ってね。 じゃあこれは?」なんてわざとらしく言いながら腕の内側、腰のライン、ふくらはぎから太腿までするすると手を滑らせると、「ふっ、んっ…」なんてそれアウトでしょって声まで洩らす。 185• 186• でも、花巻が松川が変と言うからここ最近松川の事をよく見ている。

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ハイキュー!!いろいろ

「松川、俺 さっき手を合わせた時に思ったんだけどね」 ___駄目だ、気づいちゃならない。 「そういうわけじゃ…、」 「ねぇじゃあコレは?くすぐったい?」 さっきまでのワキワキとした手つきではなく、触れるか触れないかの指先で、服の下からツウッと背中をなぞった。 ほい、松川もいってらっしゃい」 ポンと、本日の着替えを貸し出しされる。 早く二人きりになりたいよ」 今日も上手に乗っかる俺に満足げな花巻。 186• 花巻の小さな顔を両手で包み込んで、でも花巻が嫌ならちゃんと逃げられるようにゆっくりと、顔を寄せていった。 くすぐったい所が性感帯って、本当だったんだなってどこかで感心しながら暫く花巻の身体で遊んでいると、ゲシッと強めの蹴りを一発くらってしまった。

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蒼空の下にいるコトは赦されない【HQ】【BL】

可愛い後輩たちにも悪影響だから。 180超えの男二人がベッドの上でキャッキャとくすぐり合うという謎の攻防戦はかなり白熱をして、最終的に勝利を手にしたのは花巻だった。 「何だよ、花巻はしたことあんのかよ」 「……さあね?」 さあね、って?は? 意味深にニヤリと笑ってみせる花巻に、頭に血が上ったのか股間に血が上ったのか 上る? 分からないけど、気付けば俺は花巻を組み敷いていた。 もっと、花を甘やかしておけば良かったとか 無理やりでもいいから、花が隠した傷を暴いて包み込んでやれば良かっただとか。 家に行ってもいい?って言わせたいんだろう。 逃げやしないのに。 それに俺の上に跨がって、ケラケラ楽しそうにしながら俺を触る花巻ってのも中々絶景じゃない?まぁ死ぬほどくすぐったいけど。

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ハイキュー 青葉城西

192• 俺ん家、誰も居ないんだよね」 「ふぅん?」 「俺一人なんだけど」 何て分かりやすい誘い文句だろうか。 180• 医者は、精神的なものだから 絶対に無理やり思い出させるようなことをするな、といった。 おかげで俺は、花巻の彼氏役であり夫役でもあるヒジョーにおいしい立ち位置をこの手にすることができたのだ。 852• 」などがあります。 379• 松川?さあ、俺は特に何も思わんが」 花巻が俺にはじめてこう言ってきたのは大学に入ってすぐのことだった。

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ハイキュー 青葉城西

その時俺はこう思ったんだ。 」 花「?おともだち、なの?」 及「っふふ。 388• 続編が楽しみです。 「く、くすぐったい…」 それでも小さな声でそう応える花巻に、こっちの加虐心はどんどん煽られて。 及「まっきーの、お友達で同じバレー部の主将、及川徹だよ。

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【ハイキュー】愛されすぎたお姫様【ヤンデレ】

2017年5月22日 1時 id: - 楽しみにしてます! 2017年1月14日 13時 id: - 作成中なんですよね?おわりってなってますけど?まぁ頑張ってください。 186• 168• 185• 「だれ?」 見舞いに来た及川と岩泉を見て、彼は不思議そうな顔をした。 花巻みたいな平均よりゴツい男子高校生でも子どもは子ども。 その可愛らしい口で。 あんまり深追いしたくなかったけど、もうちょっとだけ。

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【及岩及】すっごいビクビクしてるw 俺の欲しい?www 「うるせーささっとしろ」www【BL同人誌・ハイキュー!!】

。 ___ 「俺、松川と」 ___なにも言わないで___ 「両想いだったんじゃないかって」 「なん、で」 「松川、俺の手触った時 すごく苦しそうな顔をしたから」 __隠せて、なかった___ 「俺も、嬉しくて恥ずかしかったけど 松川の顔見たらすっごく苦しくなった。 」 「なんで?松川は悪くないじゃん。 421• ズルいなぁ。 」 目を細めた及川は、俺の手をとって 花の手と掌を合わさせる。 サイドは表記しません。

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『君への思い【黒尾✕月島】』

174• 声こそ上げないものの、ビクンと身体を揺らす花巻は何て言うかうん、エッチだ。 キスなんか出来るわけがない。 186• 暴れる俺を抑えつけながらだったからか、多少の息切れをしながら花巻は楽しそうにとんでもないことを口にした。 うっかり、と言ってもどうにか出来るものでもないけど、すっかり赤くなった俺の顔を見て花巻は盛大にはやし立てた。 あ、足の裏はノーカン!あそこは皆弱いから!」 「は?性感帯?」 「え?うん。

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